勝田整体治療院

有名な整体(整体院)横浜市神奈川区東白楽駅/身長を伸ばす整体でも有名な横浜の整体院。

TEL.045-717-7277

〒221-0065 横浜市神奈川区白楽4-13 マツヤ第5ビル3F
(東横線/東白楽駅 徒歩1分以内・京浜東北線/東神奈川駅 徒歩約7分)

2018年

三因【外因・内因・不内外因】東洋医学でいう病因

東洋医学では人が健康であることは、陰陽・気血・臓腑・津液・経絡のバランスが身体の中で、

エアコンの温度を調整するサーモスタットのように一定の範囲内で上手く取れ、

維持できている状態のことと考えられています。

しかし、身体のセンサーが壊れ、ある一定の範囲を超えて自然に適正範囲内の

健康状態域に復元できなくなったときに疾病を発症してしまいす。

それを引き起こす原因として、「外因」「内因」「不内外因」の三つの因子があるといわれ、

この三つの因子を「三因」と呼んでいます。

 

まず、「外因」とは、身体の外側の環境が病気の原因となります。

そして、自然界の気候状態を風・寒・暑・湿・燥・火の六気に分け、

六気に過不足が生じると、風邪・寒邪・暑邪・湿邪・燥邪・火邪

の六邪(六淫)へと転化して身体へ悪影響を与えるとされています。

 

続いて「内因」とは、身体の内面に起因する病因のことで、

あえて、喜・怒・憂・思・悲・恐・驚 の七つの感情を七情と呼び、

これらの過度のそして継続した感情の暴走が臓腑を傷つけてしまうとされています。

 

そして「不内外因」とは、

外因でも内因でもない過度の労働や暴飲暴食などの病因のことで、

暴飲暴食、疲労、外傷、中毒、体質、遺伝等が原因となります。

 

宋時代の「三因極一病証方論」などで、病因はこの三つに分けられ、

以降、東洋医学では病気の原因を三因に分けて考えるようなりました。

 

勝田整体治療院では、「三因」の影響を受けにくい健康な身体(心体)を

創造することを常に意図して施術をさせていただいております。

 

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桜咲く好季節。

外気も心地よくなり、皆さんの気持ちも華やいできていることでしょう。

ところで、桜は観賞用だけではなく、花は桜湯や桜漬にして、葉は桜餅として、実桜の果実はサクランボとして食することが出来ます。

桜の花には、肌のシワやたるみの原因となるコラーゲンの糖化を抑制する抗糖化作用や、

繊維芽細胞のコラーゲン格子形成増加作用が備わっていているそうです。

また樹皮は「桜皮(オウヒ)」という生薬で、鎮咳、去痰作用のある漢方薬として知られています。

日本の国花でもあり、日本人が大切にする桜、

毎年、桜の咲く前から、今や今かと心待ちにし、桜の枝を毎日気にかけ、咲いては喜び、散っては惜しむ。

日本人は昔から桜をこよなく愛して生きてきて、

これからも、この一年の始まりである春には、桜を囲んで生きていくのでしょうね。

 

 

 

素問:四気調神大論 【春】を考察する

 

【素問 四気調神大論】

春三月、比謂発陳。天地倶生、万物以栄。

夜臥早起、廣歩於庭。被髪緩形、以使志生。

生而勿殺、予而勿奪、賞而勿罰。比春気之応、養生之道也。

逆之則傷肝、夏為寒変、奉長者少。

 

春を「発陳(発生、発育がつらなりならぶ)」と称し、気温の上昇とともに潜気発散し、天地の間に万物みな発生する。

朝は早めに起き、ゆっくり散歩するのが良い。髪は解きほぐし締め付けずゆるめ、全身をゆったりと自由にする。

志を立て意欲を起こし、育てる。そして起こった意欲は押さえつけず、のびのびと成長させる。

成長に役立つものはすべて取り入れ生かしていくべきで、奪ってはいけない。

春は新しいものを発生させ、万物が生き生きとして生気にあふれ動き始める時なので、人間の心体も新生の機に適応させて、のびやかで自然にその変化を受け入れていきましょう。

季節の変化で体調を崩された方は勝田整体治療院にお越しください。

 

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五行説(ゴギョウセツ)

 

五行説とは、古代中国における物質の根源にかかわる思想です。

当時、物質の根源要素としての「木」「火」「土」「金」「水」を5つの基本物質として選びました。

5種類の要素は「互いに影響を与え合い、それらの生滅盛衰によって森羅万象に変化を与え、循環していく」という考え方がこの思想の根底に存在します。

この5つの物質が影響を与える作用を5行いい、それらが互いに影響し合い、「相生」と「相克」という関係が生じることを導き出しました。

まず「相生」とは、5行の一つが順送りに相手を生み出し促進ていくことであり、

「木は燃えて火を生じ、火は灰となり土を生じ、土は金属を生じ、金属の表面には凝結により水を生じ、水は木を成長させる。」

と説いています。

そして「相克」とは5行の一つが相手を抑制し制約する作用のことであり、

「木は土に根をはり養分を吸い取り、土は水を吸収しせき止め濁す、水は火を消し、火は金属を溶かす、金属は木を切り倒す。」

と説明しています。

この五行説に基づき、

【 五臓 】 肝(木)・心(火)・脾(土)・肺(金)・腎(水)

【 五腑 】 胆(木)・小腸(火)・胃(土)・大腸(金)・膀胱(水)

【 五官 】 目(木)・舌(火)・口(土)・鼻(金)・耳(水)

【 五主 】 筋(木)・血脈(火)・肌肉(土)・皮(金)・骨(水)

【 五季 】 春(木)・夏(火)・土曜(土)・秋(金)・冬(水)

【 五悪 】 風(木)・熱(火)・湿(土)・燥(金)・寒(水)

【 五方 】 東(木)・南(火)・中央(土)・西(金)・北(水)

【 五色 】 青(木)・赤(火)・黄(土)・白(金)・黒(水)

【 五志 】 怒(木)・喜(火)・思(土)・憂(金)・恐(水)

【 五味 】 酸(木)・苦(火)・甘(土)・辛(金)・鹹(塩)(水)

【 五果 】 李(木)・杏(火)・棗(土)・桃(金)・栗(水)

【 五味 】 酸(木)・苦(火)・甘(土)・辛(金)・鹹(塩)(水)

【 五臭 】 臊(木)・焦(火)・香(土)・腥(金)・腐(水)

【 五液 】 涙(木)・汗(火)・涎(土)・涕(金)・唾(水)

【 五穀 】 麦(木)・黍(火)・栗(土)・稲(金)・豆(水)

【 五畜 】 鶏(木)・羊(火)・牛(土)・馬(金)・豚(水)

【 五声 】 呼(木)・笑(火)・歌(土)・哭(金)・呻(水)

 

・・・など、

人体や自然界に存在するものを五行に分類したものを「五行色体表」として表し

それぞれの関係性を考察しました。

 

そして、この「五行説」と前回お話した「陰陽論」を合わせて推究した

「陰陽五行説」を思想の大根幹として鍼灸治療や漢方治療に応用しているのです。

 

 

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陰陽論(インヨウロン)

陰陽論とは東洋医学の根幹をなす理論であり、森羅万象ありとあらゆる事象を、その時処位に応じて、すべてこの陰と陽の二つに配し関係付けるものとされています。

上下・前後・表裏・明暗・寒暖・動静・昼夜・内外・乾湿・大小・軽重・硬軟・強弱・攻防・生死・剛柔・勝敗・勝負・夫妻・親子・父子・母子・兄弟・姉妹・男女・日月・晴雨・春秋・東西・南北・背腹・天地・開閉・有無・真贋・真偽・清濁・加減・増減・賢愚・遠近・今昔・緩急・難易・是非・授受・美醜 ・・・ ・・・  等々。

このように、陽があれば陰があり、陰があれば陽があり、

陰と陽の互いが存在することですべての事象が成り立っています。

ただ、一方がなければもう一方も存在し得ないということに過ぎず、陽が「善」で陰が「悪」とする善悪二元論でもなくて、

陰は陽があって、陽は陰があって一つの要素となり、陰と陽の二つが調和して「中庸(陰陽バランスの取れた状態)」の状態となり初めて秩序が保たれているわけです。

たとえば、自分が健康であることは、自分の周りにあり、自分に影響を与える外的な事象を中庸にした健康になりやすい環境の中で、更に自身の状態を中庸にする事、そしてその事を客観的に捉えることが出来る自身である事と考えることも出来ますね。

 

陰陽のバランスを取りいつまでも健康でいるために・・・

 

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成長ホルモンと睡眠「効率よく身長を伸ばしたい」

昔から「寝る子は育つ」といわれていますが、間違いではないようですね。

成長ホルモンは、睡眠時に多く下垂体前葉より分泌されるホルモンです。

生理作用として、成長期に骨端の軟骨細胞の分裂・増殖を促し、骨を伸張させたり、特定のアミノ酸の取り込みを促し、タンパク質合成を促進して筋肉の成長させる作用があります。

睡眠はレム睡眠とノンレム睡眠の2種類ありまが、成長ホルモンはノンレム睡眠時に多く分泌されます。

その中でも、眠り始めから3時間ぐらいの間に訪れる最も深い眠りの第4段階の時に多くの成長ホルモンが分泌されるのだということです。

この時間帯に、眠りが浅いと成長ホルモンが十分に分泌されないことになるのだそうです。

したがって適切な睡眠周期が得られるように、睡眠の質を高めることは本来、個々が持っている身体の潜在能力にも大いに貢献することになります。

さて、皆さんは質の良い睡眠が得られる寝具をお使いでしょうか。

前回、起きているときの不良姿勢の話しをさせていただきましたが、睡眠時はどうでしょうか。

今日は、寝るときには欠かせない枕の話をさせていただきます。

では身体にとって良い枕とはどんな形状の物なのでしょうか。

首の骨のカーブの深さは立った状態で、男性では約3~5cm、女性では2~4cmぐらいです。したがって仰向きで寝た時にこの首のカーブを保ちつつ、脳からの血液還流が良くなるよう、耳の位置が心臓より少し高くできる形状の枕が理想と思われます。

人はもちろん寝返りもうちます。横向きで寝ている時は、肩を前方に出し体の重さを広い面積で受け止め負担を分散する姿勢をとります。この時に、仰向けと横向き時の肩幅の差はほとんどの場合、仰向けでの枕の高さのなかで補うことができます。

また腰の骨の前カーブを強くしすぎないためや、日常のストレスから心の安静を取り戻すために、本能で母親のお腹の中の状況を思い出すのかのようにエビのように丸くなって眠ったりもします。

その様な姿勢も楽にとれることも、枕の形状に必要な要素でしょう。

また、通気性や肌触りの良い質感が得られる素材であることも重要と思われます。

そこで、睡眠の質を高めるための枕を考案してみました。

ご参考まで・・・。

 

●特許庁 意匠登録認定取得済 考案及び登録認定者:勝田研司(勝田整体治療院院長/工学士)

 

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風門から風邪(フウジャ)寒邪(カンジャ)が入らないように!!

勝田整体治療院がある横浜市/白楽(東白楽駅前)では、今年2回目の積雪、前回1月22日よりも積雪量は少ないですが、交通機関への影響も出ているようです。

ところで、東洋医学では自然界の気候を、風・寒・暑・湿・燥・火 の6気に分けそれぞれが病気の発症に影響を与えると言われてます。

もちろんすべての人が病気になるわけでもなく、抵抗力が低下している身体が6気のような外因により病気になり易くなるということでしょう。

6気が影響して発病して病気になった場合それぞれを、風邪・寒邪・暑邪・湿邪・乾邪・火邪 と言います。

今の季節に注意しなくてはならないのは、もちろん「風邪(フウジャ)」「寒邪(カンジャ)」となります。

「風邪」「寒邪」や「風寒邪」が身体へ侵入するツボは、「風門穴」と言われています。

風門穴は、背部、第2・第3胸椎棘突起の傍ら1寸5分にあり。

頭を前に倒した時に、出っ張り動く背骨の下から2つ目と3つ目の骨の両脇の中心から指先2本分外側にあります。

もうご存じの方も多いかと思いますが、風邪(かぜ)の引き始めに、このあたりがゾクゾクされた経験をお持ちの方も多いと思います。

この季節、身体が弱っていると思われる方は、首筋から風邪(ふうじゃ)・寒邪(かんじゃ)・風寒邪(ふうかんじゃ)が入り込まないように、マフラーを巻いたりカイロで温めたりして 風邪 (かぜ)をひかないようにしていただきたいと思います。

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背を伸ばす整体「身長を高くする整体」身長整体のアプローチ(1)

 

人間は、2本足で歩行する代表的な脊椎動物です。人は他の脊椎動物と同じように、母親の胎内にいる胎生期には、子宮内で膝を曲げ、あごを引いて丸まった状態で育ちます。

しかし誕生し、ハイハイ歩きをし頭を持ち上げるようになった時には、赤ちゃんの首の骨は後ろに反り返った状態になっています。 続いて2本足で歩行するようになると、首だけでなく今度は腰の骨が前方に湾曲した形をとるようになります。

これらの湾曲が、その人の体にとって適切であれば、頭の重さや体の重さを受け止め吸収するショックアブソーバーの役割をして、体のバランスをうまく保持してくれるはずです。

しかし悪い状態で固定されてしまうこともあります。体の正しい重心線は耳を通り、第1と第12胸椎の椎体(肩の関節のほぼ中心)を通り、そこから仙骨の隆起を通過し、股関節のやや後方から膝関節の前に降り、さらに足の外くるぶしのやや前方を通るのが良いとされています。

ここで現在の自分の姿勢を意識してみてください・・・。

両肩が前方の出てた前かがみの姿勢、頭を前に突き出した姿勢、背中が極端に後ろに曲がった姿勢、お腹が前に飛び出して腰が強く前方へ反った姿勢、どちらかの肩が下がった(上がった)姿勢、どちらかの骨盤が下がった(上がった)姿勢である方も多いのではないでしょうか。

長年この姿勢を続ければ、始めはつらいと感じる身体の反応を脳がしっかり肩こり腰痛等の症状としてしっかり伝えてくれているのですが、それを我慢し続けていれば脳が実際には不自然な姿勢を保つために必要以上の筋肉の緊張や関節への負担、腹腔内の臓器にまでかかる負担を容認するようになり正常な状態と解釈せざるを得なくなり危険信号を出さない状態が出現する時期が訪るはずです。

そんな悪影響をも容認し受け入れてしまう時期が続いた後、個人差もあるかとは思いますが耐えに耐えていた身体が悲鳴を上げて、更につらい症状として出現するのでしょう。(脳がどう感じている等に関してはあくまでも私の考察です)

勝田整体治療院では、これらのことを考えた場合の身長を高くしたい方への不良姿勢を改善することによるアプローチ(1)として「背を伸ばす整体」身長整体法を行っております。

 

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勝田式どんぶり灸器がこの動画で・・・

前回、紹介させていただいた勝田式どんぶり灸器。

あるバラエティー番組内企画でブラマヨ小杉さんに使用する目的で作製した勝田式どんぶり灸器1が、結局その番組では使用されず、他の日本テレビ・フジテレビ等の番組で私がどんぶり灸器を使用する様子を放映していただいたと紹介しました。

今日は、TV番組でどんぶり灸器が紹介されたきっかけについて書かせてもらいます。

ブラマヨ小杉さんへの番組企画がなくなった数日後のある日、せっかく作製したどんぶり灸器が使用できないのが非常に残念でしかたなく、突然、「やりたかった事をYoutube動画にアップして記録に残しておけばいいじゃん。」と思い、急遽スタッフの岩田くん森くんにお願いして手伝ってもらい撮影、そのスマホ動画を編集もせず(出来ず)そのまま2つアップしたのです。

運よくこの動画を見たテレビ番組制作会社の方から連絡をいただき、無事どんぶり灸器がTVで日の目を見ることが出来きたのでした。

ちなみに撮影は一発本番で撮り直しはしないと決め、恥ずかしながら編集が出来なかったのでカット編集等なしで撮りっぱなしの映像ですが、どうかご了承ください。

【どんぶり灸-Youtube動画(1)】
【灸及び陶器の輻射熱と鍼(冷却)の温冷交代刺激による頭皮の毛根毛母細胞への血行促進及び頭部ツボ刺激】

【どんぶり灸器-Youtube動画(2)】
【灸及び陶器の輻射熱と鍼(冷却)の温冷交代刺激による頭皮の毛根毛母細胞への血行促進及び頭部ツボ刺激】
最期に、当院スタッフの岩田佳朗くんにはどのような事をするのか伝えていなかったので、驚かせてしまいましたが素敵なリアクションありがとう。
撮影は森 大輔くんボロなスマホにもかかわらずすばらアングルでの撮影ありがとう。(勝田は話さない設定なので、お辞儀で開始と終了の合図とし撮影してもらいました。) この動画は、あくまでバラエティー番組で面白いのではないかと思われるやり方で施術していますが、本当はとてもとても更にとても気持ち良い施術であることを保証いたします。

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勝田式どんぶり灸器1~新どんぶり灸器2

以前あるバラエティー番組内企画でブラマヨ小杉さんに使用する目的で作製した勝田式どんぶり灸器1です。
「もぐさ」燃焼時の効果と熱せられた陶器のふく射熱を利用し頭皮の毛根部毛母細胞への血行促進及び頭部ツボ刺激を行うために作製しました。

【勝田式どんぶり灸器1】(作製:勝田研司)

結局その番組の企画は無くなったのですが、下記番組で私がどんぶり灸器を使用する様子を放映していただきました。

日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」では、岡村さんとロッチ中岡さんに、

フジテレビ「アカン警察」では、モト冬樹さん・我が家 坪倉さん・ジャングルポケット斉藤さんに、

局名不明 番組名不明では、バナナマンの設楽さん日村さんと川崎希さんが番組でバイきんぐ西村さんの自宅を訪問し、なぜかそこで小峠さんに、

さてこの度、どんぶりの上部に空間部を設けるようにステンレスのネットを2枚組み込み、陶器と「もぐさ」の間に空気還流を起きやすくしてCO2による不完全燃焼を防ぎ、更に「もぐさ」の燃えカスが下に落ちにくする目的で、改良版の新-勝田式どんぶり灸器2に改造しました。

【新-勝田式どんぶり灸器2】(作製:勝田研司)

最期に、薄毛を克服して髪の毛を増やす企画だったにもかかわらず、灸器の穴から落ちた燃えた「もぐさ」で大切な髪の毛を焦がしてしまったジャングルポケット斉藤さんへ

本当に申し訳ございませんでしたm(_ _)m

 

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